2026年1月の振り返り

 今年も1カ月が過ぎます。8時間勤務になって忙しく動く時間が増え、いろんなことがあり、その時その時大変に思いますが、1カ月振り返り、そんな忙しさが心を満たしてくれているようです。

斎藤ひとりさんも、不安があるのは暇だから、とかおっしゃっているみたいで、不安があれば忙しくすることが解決策みたいです。いろんな考え方がありますね。

私は4時間勤務の時は気持ち楽に過ごせていて(他の時間にいろいろ活動出来たり)、それはそれで、充実していました。でも、8時間働けることが、それだけでとても嬉しい。またまた自分の足りなさを感じたりと、乗り越えたい壁は次々と出現してきますが、それでも、ほぼフルタイムで働けるようになったことを祝ってもらいたい気持ちでいっぱいで!笑。

おめでとう、よかったね。やればできるね。

そんな言葉を自分に贈ります。

調子に乗らず、控えめに、やるべきことは周りからの影響で磨かれながらできるように、私なりにも職場で役に立つように。はじけるときははじけて、楽しく。輝いて照らしてくれている周りの方に、幸せを巻き込みながら、みんなで光の方へ🌝

海スタバへ休日には訪れ、以前は訪れても普通のコーヒーしか頼まなかったけど、最近はチャイラテやバニラフラペチーノ(?)とか初めてスタバらしいのを頼み始めました。海スタバが楽しみ♡♡♡

今日はみかんを和歌山の現地まで買いに姑さん含めドライブ。ついでに1週間分の食材も和歌山にて買ってくる予定で。

明日から2月。自己啓発に励んでいた時期は一旦お休みかなぁ。家計簿ばっかり毎日開いてる。将来は年金額が、とても少ないので。国民年金を支払っていなかった時期も結構あったので、厚生年金に入っていた時期は多少あるけど、ひっくるめて、現状では将来受け取る額だけでは、とても苦しかった。

手取りが減ってでも、厚生年金には入っておいた方が良いと思う。老後は働きたくても働けないこともあるので、思っている年齢より早くに受け取ることになることもよくある話。(70歳受給を考えていたけど、67歳で受給を始める、など)。

NISAを始めるのも一つだけど、厚生年金に入ると国民年金にも加入ということになるし、年金受給額が決定すると、亡くなるまで同じ金額が国から支払われるので、厚生年金に加入するのが、まず大切。

で、IDECOは、掛け金が給与から控除されるので、節税効果含め、NISAの2倍くらいリターンが想定できる。入れるなら入っておいたら良い制度。入れる上限もあり、上限まで支払って(そんな高額ではないので)、余裕があればNISAもする感じで良いと思うけど、IDECOは60歳までお金を手元に戻すことができないこともあり、その人に応じてiDECOをするのが良いのかは変わってくるよね。

私も今の所はNISAしかできていない。

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